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「癌」について考えてみました

美と健康を通して地球環境浄化(^◇^)

地球の応援団長こと鳥辺康則です

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鳥辺康則(とりちゃん)の生い立ちはコチラ

最近私の周りで40度近い高熱が2〜3日続きその後体調が回復したと言う人が何人かいました

病院に行って調べてもらってもインフルエンザでもなければ風邪の症状でもないと言うことです

熱は高いのですが普通に仕事をした!と言うのですから凄いですよね(^◇^)

さまざまな情報が多い中で例えば「がん細胞」は39.3度以上の熱で死滅すると言われています

ってことは、ある意味1年に1回ぐらいは熱が40度近く上がり体の中のクリーニングをしてくれてると言っても過言ではないかもしれません

そもそも私たちの身体では毎日がん細胞が作られていると言われています

厳密に言うと、通常の細胞でないがん細胞の前段階の細胞は、毎日約3,000〜5,000個も作られていると言われています

それが悪性化するのか免疫力によって正常化するのかはその人の食生活や生き方、考え方などの生活スタイルにかかってるとも言われます

食べ物に関して言うとガンの原因になるような食品添加物として次のようなものが挙げられています

  • 着色料(お菓子、魚卵系、加工肉系、アイスクリームなど)
  • 人工甘味料(ジュース、お菓子、お酒、トクホなど多数)
  • 安息香酸ナトリウム(保存料として多くの食品に含まれる)
  • 亜硝酸ナトリウム(ウィンナー等の加工肉、練り物等の魚加工品)
  • トランス脂肪酸(多くのパン類、ファーストフード、油で揚げた食品)
  • 大豆レシチン(軽食類)

など挙げたらキリがないのですがこれらのものがガンとの因果関係が疑われているものです

抗がん剤治療で治るの?


2人に1人が癌になる時代と言われています

その確率は年々増していってるのでやがて誰もが癌になる時代が来るといっても過言ではありません

早期発見の場合は発見されたガンの場所にもよるのですが外科手術をされるのが今の医療です

しかしその後食生活や生活スタイル考え方が変わらなければ結果として様々な場所で転移すると言う厄介なものがガンなのです

そうなると外科手術ができないから後は抗がん剤治療となるケースが多いのです

しかし実際には抗がん剤治療によって治る可能性はわずか5%以下と言われています

ましてや国立がん研究センター理事長によると、高齢者に関しては抗がん剤の効果はほとんど効かないと言うことです

え〜 抗ガン治療は効果がないの!と言う話なのです

抗がん剤は強い威力で一通り細胞をやっつけて正常な細胞の再生を待つが、逆に寿命を縮めてしまう可能性があるということです

実際には厚生労働省は毎年35万人癌でなくなっていると発表していますが、80%の28万人は癌ではなく抗がん剤その他の副作用によって亡くなっていると言うことです

つまり、抗がん剤治療すると死ぬ確率が高くなるということです

抗がん剤治療の1番の弊害はやはり副作用だと言われます

痛み、発熱、吐き気、嘔吐、しびれ、呼吸困難・・・・・

それだけならまだしも、骨髄がやられると白血球や血小板が壊されて死に至ることも多いのです

さまざまな最新ガン治療がある


日本国内ではまだまだがんと診断されると外科手術や抗ガン治療に頼るのが現実です

しかし海外を見てみたり、日本国内でも1部の方々の中で様々な新しい抗ガン治療を試されていることも事実です

例えば熊本大学名誉教授である前田教授が開発した「P-THP」療法などもあります

簡単に言うと正常な細胞殺さず、がん細胞にとって致死量にあたる毒物をピンポイントに一気に降り注ぐ抗ガン治療のことです

他にもアメリカ国立がん研究所の小林主任研究員たちが発見した人体に無害な光でがん細胞殺すと言う新しい治療法もあります

マウス実験では8割の確率でガンが完治しています

この光でがん細胞殺すことを発見したのがロイヤル・レイモンド・ライフ博士なんです

放射線治療等に関しても今ではより患部だけをピンポイントで照射できる新しい技術や機械などが開発されていると言われています

アメリカなどでは高濃度ビタミンC点滴療法ががんの治療においてことで積極的に取り入れられている実例とかもあります

様々な新しいがん治療の両方が世界各国の中で言及され実証されているのが事実です

しかし・・・

日本国内においてはそのほとんどの最新の治療方法に対して保険が適用外になっているのです

つまり全額自腹で行わなければならないのでよっぽどのお金持ちでなければできないのが事実です

いち早く法の整備や医療改革の中でこれらの光治療や高濃度ビタミンC点滴療法などが受けられる日が来ることを心から願っています

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