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「白砂糖」の過剰摂取は危ないが「人工甘味料」もかなり危ない

「白砂糖」の過剰摂取は身体に様々な悪影響を及ぼすことが知られています

代わりに低カロリーの人工甘味料が開発され実際多くの製品に添加されていますが、一体安全なのでしょうか?

株式会社 日向の鳥辺康則です(^◇^)

実際調べてみると人工甘味料も安全性が極めて怪しいことがわかりました

オーストラリアのアデレード大学医学部の研究によると、人工甘味料は腸内環境に悪影響与えると言う結果が出ています

身体に役立つ良い腸内細菌を減少(破壊)させてしまい、体に悪い腸内細菌を増加させると言う結果になりました

まさに腸内細菌をめちゃくちゃに壊してしまうと言う結果になります

さらに、血糖値を下げる働きをするGPL-1と言うホルモンについても、人工甘味料が悪影響及ぼし放出を即す細菌を減少させることがわかりました

つまり低カロリー甘味料の摂取は糖尿病の発症に寄与するか、あるいは糖尿病を悪化させる可能性が極めて高いと言う結論になるのです

え〜本当に大丈夫かよって思ってしまいます

健康な人が2週間で糖尿病になってしまう可能性があります


低カロリー人工甘味料は様々な甘い罠があるようです

実際に街に出て商品を手にとると多くの商品に低カロリーやノンカロリーの人工甘味料を使っていることが確認できます

低カロリーノンカロリーの甘味料は、急激な血糖上昇につながりやすい砂糖の使用量を抑える目的で広く使われているのです

最近では様々なタイプの甘味料が出回り、食事療法をより容易に行うことができるようになったと言われています

しかし、現実には低カロリー甘味料を摂取すればするほど血糖値が下がりにくくなり、過剰に摂取している場合は糖尿病が加速度的に悪化していく可能性があるのです

医学やマスコミは企業と結託して低カロリーやノンカロリーの人工甘味料を安全なものとして広げるように報道しています

糖尿病の人ほど低カロリーの人工甘味料は良いとされているのです

でも実際には低カロリー甘味料入りのドリンクの定期的あるいは多量の飲用が、2型糖尿病の発症リスクを高める事は明らかになっています

こうした現実に対する対策は、ただ人工甘味料を取らないことだけだと思います

時に生死にすら関わるような誤った健康情報が医学やマスコミの世界に何の疑問もなく垂れ流されている事実があります

私たちは正しい情報を得てしっかりと判断しなければならないと思うのです

実験によると健康の人が大量に人工甘味料を摂取すると2週間で糖尿病になってしまうと言うデータも出ています

白砂糖が体に悪い事は皆さん知っていますが、その代わりに開発された人工甘味料も安全とは言い切れないんです

マスコミは常にCM広告料払ってくれるスポンサーの味方です

多くのスポンサーが人工甘味料を使いたくさんの商品を販売してる以上悪く報道できるわけがないのです

そんなことを思って今回ブログに書きました



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