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バカは感染するの?

美と健康を通して地球環境浄化(^◇^)地球の応援団 団長こと鳥辺康則です。

昔親からよく言われたものです。「バカな子と遊んでると馬鹿がうつるよ! 」
正式に言うと言われたのではなく、言われていたが正しいかもしれません。
幼少期それぐらいバカだったもんですから(へへへ)

皆さんもそんな言葉をいちどは聞いたことや、言われたことがあるのではないでしょうか?

ところがこの話どうもまんざら嘘ではないみたいなのです。

米国の大学の研究により「人の知能を低下させるウィルス」が発見されたと言うことです。

米国のジョーンズ・ホプキンス大学の研究チームは、人の喉の中で発見されたウィルスの「ATCV-1」は、脳の記憶力や知的能力を低下させると言う研究結果を発表いたしました。

自発的に参加した92人を対象に分析した結果、92人の内の半数がウィルスに感染し、健常者よりも知能テストで10%ほどスコアが落ちたといいます。

その結果に対して、米国のネブラスカ大学の研究チームが問題のウィルスを、ネズミに感染させて迷路実験した結果も似たようなデータになったと言うことです。
感染したネズミは認知能力が落ちていない正常なネズミよりも迷路に向け出すのに非常に時間がかかったと言うことです。

このウィルスは危険性はなく、ウィルス感染は一時的なものだとしており、ウィルスがなくなれば認知能力は正常に戻ると言われてます。

また人間の喉の中以外にも、池や小川に分布していることが確認されており、水泳している際や蚊によって感染することもあるということです。

本当なのか?と疑ってしまうような話ですが、信じるか信じないかはあなた次第です。

世界にはまだまだ発見されてない新種のウィルスがたくさんあると言われております。
また発見されていない地球内生命体もたくさんいると言われています。
深海にはまだまだ発見されていない新種の生物もたくさんいると言われております。

科学がどれだけ進歩しようとも自然界や地球を超える事は不可能だと私は思います。

自然界や地球の中に人間と言う生命体がいるに過ぎないと思います。

その人間が今の地球を汚し続けていると言っても過言ではないと思います。

ウィルスも動物、植物、爬虫類、魚類ですら地球を汚しは致しません。

人間がわずかこの100年でやってしまった地球環境汚染は待ったなしの状態まで来ていると私は思います。

そのために真剣に地球再生5%プロジェクトに取り組むことが大切だと自分にも言い聞かせております。

1人でも多くの方々が地球再生5%プロジェクトの仲間になっていただけることを心からお願いしたいと思います。

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