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中国産の安いモノにはご注意をしてください

安いモノには理由があり、カラクリがあるんです

できたら本物商品を選んでほしいと思っていますw

株式会社 日向の鳥辺康則です(^◇^)

相変わらず中国からの輸入製品が問題を起こしています

中国から輸入した「にんにくの芽」から、基準値の20倍近くの殺菌剤「プロシミドン」が検出されました

昨年3月には、イオンが販売していた中国産の冷凍春巻きから食品衛生法の基準値の3倍の農薬「ホキシム」が検出されました

当然その後は全製品が回収されのですが、すでに口にしてしまった人もかなりの数いると言うことです

中国産の野菜や果物は店頭から聞いたといえども、日本への輸出量は増えているのです

それらは全て加工食品や弁当の食材として使われているのが事実です

知らず知らずの間に中国産の農産物を口にしているのは間違いないのです

食品だけでは無い中国産の製品の恐怖


食品だけではなく、中国製の様々な製品も実は危険なのです

アマゾンがプライベートブランドで展開する中国製のポータブル充電池に発火事故が多発し26万台がリコールされるなど、家電製品の爆発事故も頻発しているのです

愛知県岡崎市内の小学校で新入学児童に配られた防犯ブザーで内蔵の中国製電池が破裂する事故が相次いでいます

子供向け製品などは最も安全性に留意しなければいけないのに、このような事態が多発してるのです

電気自動車に関しても数々の問題が起き突然の発火などによるトラブルも多発しています

更に、昨年3月国内業者が販売した中国製プルオーバーから基準値を上回るホルムアルデヒドが検出されたのです

ホルムアルデヒドですよ〜

ホルムアルデヒドは、ご存知の通り建築資材の接着剤などに使用される化学物質で、毒性が強く、目や喉の炎症や呼吸困難を起こすこともあるものなのです

なぜ衣料品にホルムアルデヒドが検出されるかといいますと一部の中国製の衣料では、シワ防止のために染料に安全基準を超えるホルマリンが使われているのです

そのホルマリンが化学反応によってホルムアルデヒドになったと考えられています

つまり、ホルマリン漬けにされた「ジーンズ」や「ジャージ」が大量に日本に入ってきているのです

それらを身に付けると手足がただれたり皮膚に障害が起きたりもするのです

過去に中国国内の29の衣類メーカーを調査したところ、なんと安全基準を満たす製品は26%しかなかったと言うことです

恐るべし中国製の衣類!

中国政府は2015年、「中国製造2025」と言う産業政策を掲げ、2025年までに世界の製造強国になることを掲げています

つまり中国製品が次から次えと日本に入ってくると言うことです

中国国内では、住宅建材からホルムアルデヒドが検出されたり、石膏ボードから発がん性物質が見つかるケースが多発しています

残念ながら安価な建材がゆえに既に日本国内にもたくさん輸入されているのが現実です

消費者は自宅の建材の生産国など知るはずもなく、知らず知らずの間に健康が害されていくと言うケースが想定されます

私たちはこのような事態から、衣類や住空間に「整体融合型光触媒 トリニティー」を振りまくことをお勧めしています

トリニティーを振りまくと有害な化学物質を全て分解してくれるだけではなく、その空間の波長や波動を上げてくれます

つまりパワースポットになると言うことです

家族やご自身の健康は自分で守るしかない時代です

是非、トリニティーをお部屋の中に撒いて、衣類にも吹きかけてみて下さい

安心安全な生活が手に入れることができると思います(^◇^)

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