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今子供の糖尿病が増えているらしいのです

糖尿病といえば世界の人口の11人に1人がなる病気として知られています

40代以上になると糖尿病予備軍も含めると3人に1人が該当すると言われています

株式会社 日向の鳥辺康則です(^◇^)

しかし糖尿病のイメージと言えば中高年の生活習慣病と思ってる人が多いかもしれませんが最近異変が起きているみたいです

それは、肥満による子供の2型糖尿病が増加していると言うことです

家庭環境や生活習慣、食事の欧米化などにより増加していると言うことです

糖尿病の1型は、インスリンを分泌する細胞である膵β細胞が自己免疫反応によって破壊され、インスリンが分泌されなくなることで発病すると言われています

2型は、糖尿病になりやすい遺伝的体質を持った人に過食や肥満、運動不足、ストレスなどの環境因子が加わり、インスリンの効き目が弱くなったり、分泌が減ったりすることで発病すると言われています

糖尿病全体の約9割を新潟が占めます

原因はやはり食生活の欧米化や運動不足が影響してるみたいです

特にこんな家庭で頻繁に起きてるみたいです

・家族が肥満である

・外食の頻度が多い

・カロリーを気にせず大食する

・間食が多い

・お菓子やレトルト食品を箱ごと与える

・学校や習い事の合間に、頻繁に買い食いをさせる

・休みの日はゲームなどをして1日中座っている ・・・

ん〜何かうちの子供たちに当てはまってるような気がする(笑)

人間は食べたもので身体が作られるので食生活を見直した方が良い


実際に子供たちの肥満が日本国内では非常に増えていると言うことらしいです

1970年代には全体の5%以下だった肥満児の人数が、現在では10%を超える割合まで増えています

小児肥満の子供は、その約70%が成人肥満に移行すると考えられてます

また高度の小児肥満は、高血圧・糖尿病・脂質異常上などの生活習慣病を合併する可能性が高くなるため注意が必要だと言われています

子供の肥満のほとんどが摂取エネルギーが消費エネルギーを上回っているためなんです

昔は遊びと言えば外でかけっこや鬼ごっこをしていました

しかし今の子供たちは室内でゲームをすることが遊びになっています

完全に運動不足だと思います

また僕の小さい頃のおやつと言えば煮干しやスルメなどでした

今はチョコレートやポテトチップスなど簡単に手に入る高カロリーのおやつが主流です

食事も小さい頃は煮物や野菜類が多かったです

今は肉食中心として高カロリーな食事が多いと思います

肥満は欧米では病気と位置づけられています

食生活の変化と運動不足はなかなか改善されないと思います

また、最近では睡眠不足が肥満要因になると言う結果が出ています

スマホやゲームに夢中になり現代の子供たちは睡眠の質も時間も相当悪くなっていると思われます

僕が小さい頃は9時には寝てました

今の小学生は12時になっても起きています

子供の頃の習慣がそのまま続けば大人になったときに様々な身体的な変化が起こると思います

では、一体どうしたらいいのか?

大人であれば生活習慣を変えたり、食生活を変えたりすることができますが、子供はなかなか変えてくれないと思うのです 

そこで提案したいのが最近新発売になった「ウルムX」と言う商品です

海底に200万年以上生息していたサンゴ礁が自然の中で隆起して化石になった、沖縄与那国産の化石サンゴ

その化石サンゴをもっと吸収しやすい状態に加工したサンゴパウダーが入っている商品です

さらに、タイでは「薬米」として食べられているライスベリーパウダー状にした、ライスベリーパウダーも入っています

この2つの主原料により、体蓄積された有害な化学物質を体外に排泄し、ラズベリーが血糖値の上昇を抑える効果があります

実際調べると、ライスベリーパウダーで様々な糖尿病患者の数値が改善した事例がたくさん出ています

商品は顆粒になっており一報ずつ小分けになっているので手軽に持ち運びができ飲みやすいです

腸内を整える作用だったり、細胞を若返らせる効果もあります

細胞の中のミトコンドリアのエネルギー生成を活発にし若い頃の元気が戻ります

さらに脳内細胞の神経伝達をスムーズにするので物忘れのひどい人などには有効的です

生活習慣病や糖尿病の予防や改善に非常に有効的ですので、興味がある方はお問い合わせください(^◇^)





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