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商品では無くストーリーを伝えることが重要です

美と健康を通して地球環境浄化(^◇^)

地球の応援団長こと鳥辺康則です

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鳥辺康則(とりちゃん)の生い立ちはコチラ

昨日、東京都中野で「ゴッホスタイリング」のセミナーを開催さしていただきました

参加人数はそんなに多くなかったのですが、参加された方の中からのご意見としては非常に勉強になったと喜んでいただきました

早速商品注文もいただくことができました

ゴッホスタイリングは「くせ毛専用ヘアカラー」「まっすぐトリートメント」などを全国に販売している小さなメーカーさんです

しかしこのメーカーさん、絶対に髪を傷めたく無い!傷んでいる人の髪を良くしたい!と真剣に想い行動している会社なのです

セミナーの中ではこの商品には◯◯成分が入っているから傷まない〜なんて話は1つもありません

もちろん聞かれたら具体的に答えますが、それよりも伝えたい大切な思いがあったのです

何がきっかけでこのような商品ができたのか?


ゴッホスタイリングの誕生は実は宝塚のタカラジェンヌさんにあったのです

はじまりは兵庫県宝塚市、タカラジェンヌの「駆け込み寺」ならぬ「駆け込みサロン」として雑誌に紹介されたことにより明るみになりました

ご存知の通りタカラジェンヌさんは皆さん金髪です

ブリーチを日に1〜2度のペースで行うので、髪に対しては過酷なお仕事なのです

当然髪の毛はボロボロになります

その髪をキレイにして欲しい!と髪を酷使してるタカラジェンヌ達からSOSが出たのです

長年の研究の結果出来上がったメニューがセントプライドなのです

そしてそのメニューを全国のサロンにお届けするのがこのゴッホスタイリングシリーズなのです

くせ毛専用ヘアカラー=ゴッホスタイリングカラーは、退団されたタカラジェンヌ達の願いから生まれました

現役中は宝塚歌劇の中にある専門の方しか髪を切ったりブリーチをすることができません

外部の美容室でできるのは主にトリートメントメニューだけだったのです

そしてその後宝塚歌劇を退団してから本当に髪を痛めたくない多くのタカラジェンヌ達から「髪を傷めないカラーってできないの?」と嘆願されて出来上がったのが今回のゴッホスタイリングカラーなのです

彼女たちは退団してからも他の舞台やステージがあるためかなり明るめのヘアカラーをいたします(12トーンくらい)

ブリーチをしなかったら傷まないと思っていた彼女たちはヘアカラーでも傷んでしまうと気がついたのです

そして長年の研究開発により徐々に「傷みにくいヘアカラー」が誕生し、その後もっとクオリティーを上げた商品開発に成功し「傷まないヘアカラー」が誕生したのです

実際にゴッホスタイリングカラーが傷まないと言うことが信じられない美容室オーナーさんが1日に3回ヘアカラーをしてみました

同じ日に同じモデルさんで3回立て続けにヘアカラーをしたと言うことです

結果、1回目よりも2回目、2回目よりも3回目の方が髪がピカピカに蘇ったのです

それでも信じられない方は有償ですがテスターがあるのでご自身でやってみてください

家でのケアがもっとも大切です


髪を傷めないことをミッションにしてるメーカーさんですので、毎日のホームケアに対する責任も重要だと言うことを語ります

その中で最も髪に大敵なのかオイルなんです

ヘアーオイルで髪の毛は絶対に良くなりません!

ヘアオイルをつけることで髪表面に強烈な油膜をはっていきます

ドライヤーや紫外線などの熱を吸収しやすくしてしまう代わりに髪に必要な潤い分を髪の外へ追い出してしまうのです

つまり、オイルが毛髪内部内に浸透していけばいくほど、毛髪内部内に1番重要な水分が外に追い出されるのです

髪の表面にオイル成分が残ってる内は手触りも良く一見髪の毛が良くなったように錯覚しますが、毛髪内部内では1番大切な水分がどんどん奪われていくので完全にパサパサの状態なのです

結果として髪の乾燥が進みダメージがどんどん進行していきます

そして毛髪内部がスカスカな状態になってしまい、出口を通すだけでも毛が切れてしまうようなもろい髪の毛になるのです

つまり、髪が「骨粗しょう症」のような状態になり、枝毛や切れ毛の原因となるようです

では、何をホームケアで使ったら良いのでしょうか?

それはオイルやコーティング剤などで一時的に表面をつるつるにさせるものではなく、水分補給がしっかりとできる商品が良いのです

ゴッホスタイリングでは18種類のアミノ酸からできるタンパク質

水分・水分を髪に閉じ込める保湿成分などが主になったホームケア用の製品しかありません

本当に髪をよくしたいと思っている方がいたらお問い合わせください

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