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日本人の尿の中から大量の・・・・が検出される事実

ここ何回かプラスチックに対してのブログを書かさしていただいています

現代人がプラスチックや環境ホルモンと無縁の生活を送ることがもはや不可能と言われています

株式会社 日向の鳥辺康則です(^◇^)

ビスフェノールA(BPA)やビスフェノールS(BPS)などが環境ホルモンであり有害な化学物質である事は間違いありません

厚生労働省は「公衆衛生の見地からは、ビスフェノールAの曝露を出来る限り減らすことが妥当」としており、ホームページ等で特に妊婦や乳幼児への注意喚起を行っています

しかし・・・ それだけ危険なものと承知しておきながら特定の製品を禁止するようなことをしないのです

日本人がどれだけそれらの環境ホルモン類に曝露されているかについて恐るべきデータがあります

日本人のBPS摂取量と尿中濃度は世界でダントツ


実はBPS摂取量や尿中濃度が世界の中で吐出してると言う研究結果があります

つまり、日本人の尿中から大量のビスフェノールが検出されていると言うことです

完全に曝露されている〜

それも世界の他の国々と比べてダントツの数値なのです

その理由として疑われているのは「ゴミ焼却所」の数です

意外と知られていないのですが日本はごみ焼却上が他国に比べて圧倒的に多いのです

アメリカは約350

フランスは約190

ドイツは約150ヶ所です

日本は・・・・

なんと1200以上なんです

こんな狭い島国になんとごみ焼却所が1200カ所以上あると言うことです

プラスチックゴミなどを焼却するとそこに含まれているBPAやBPSが大気中に大量に放出されます

目には見えませんが空気の中には大量の環境ホルモン類が混じっていると言うことです

さらに最悪なのはそれらが大気中に放出された物質は最終的には海へと流れ込み海洋生物の体内に取り込まれます

それら環境ホルモン類に汚染された海産物を日本人は知らずに食べているので結果としてこのような数値になったと推定されています

え〜知らないでは済まされない怖いことなのです

かといって魚を食べるなと言う話ではありません

重要なのは有害物質に負けない体作りであるのです

とりわけ「腸」が大切です

腸内環境をきちんと整えることにより有害化学物質を体外に排泄してくれる作用いたします

さらにミネラルやビタミンは有害物質の無害化にも大きな力を発揮すると言われています

全身60兆個の細胞が最大限のパワーを発揮し環境ホルモンなどの複合汚染に立ち向かえるようにしなければならないのです

そのために高次元エネルギーの働いている解毒商品を摂取することをお勧めします

腸内バランスをとり有害化学物質を体外に排泄できるそんな商品を数多く取り扱っています

プラスチックへの規制が野放しの日本では、地球の環境も自分たちの健康も自らの選択で守るしかないのです

興味ある方はお問い合わせください(^◇^)

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