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昨今の100円ショップって凄いんだ!

美と健康を通して地球環境浄化(^◇^)地球の応援団 団長こと鳥辺康則です。

子供の運動会や遠足など、お弁当需要が増すこのシーズンに お弁当グッズを求めて100円ショップに行ってきました。

錦糸町にある「ダイソー」さんは、都内でも大型店に入る売り場面積を誇ります。

いざ行ってみると、「凄い??」迷子になってしまう広さだ?。

2時間かけて店内を色々見て廻ると、私の100円ショップに対しての概念は変わりました。

「安かろう・悪かろう!」= 100円ショップ と思っていた私は「古い人間」何でしょうね?w。

業界1位の「大創産業(ザ・ダイソー)」さんが、直営の1号店をオープンしたのは、1991年の4月です。

今現在、ダイソーさんでは、取り扱いアイテムは 7万点以上あり、毎月 1000種類の新商品が誕生しているとのこと。

業界2位の「セリアさん」、3位の「キャンドゥさん」等、それぞれ特徴がありファンがいるみたいです。

例えば、キャンドゥさんは、SNS映えするカラーの商品群を増やしたりしています。

業界1位の「ダイソー」さんは、店舗や地域により 売っているものも違い、各地に行った時に 近くのダイソーへ寄るのも楽しそうです。

愛知県では「しるこサンド」、沖縄県では「かめせん」などのご当地お菓子があったり、東京ドームの近くの店は、コンサートに使うサイリウムやアイドル応援グッズ、ウチワが売られいるみたいです。

外国人が多い上野界隈では、「日本」や「漢字」の入ったグッズや扇子、寿司のサンプルがついたボールペンなどもあるみたいです。

又、地方都市に行くと、「介護補助用グッズ」のコーナーや「ペット用日」売り場面積がひろかったり、「ガーデニング・エクステリア関連」のコーナーが広かったりします。

私が一番ビックリしたのが、全ての商品が100円ショップ専用に、サイズが小さくなって売られていること!

通常のスーパーや専門店で買う同じものが、小さなサイズで売っていることは、嬉しい限りです。

「少量買い」や「お試し買い」などは、昨今の無駄を無くす生活スタイルにマッチしているように思えます。

あとビックリしたのが、サラリーマンがジュースや缶コーヒーを一品買いに来ている方々が多いことです。

確かに、自販機で買えば130?140円しているドリンク類が、108円で買えるのですからお得ですよね?。

品数、クオリティー、新製品、ビックリアイテムなど、ナカナカ楽しい一日でした。

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