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科学が認めた死後の世界!

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美と健康を通して地球環境浄化(^◇^)地球の応援団
応援団長こと鳥辺康則です。

実は・・・・・ 私は生まれてこの方三回死後の世界を見ています(笑)事実ですが(^◇^)

1回目は生まれた時です。肺の片方が開かずいちどは心肺停止になりました(^◇^)

2回目は小学校3年生の5月13日です。4トントラックがバックしてきて自転車ごと私をひきました。
自転車がぐちゃぐちゃなりまし私の体を左から右へと4トントラックが横断しあっちの世界へ行ってきました(^◇^)

3回目は17歳の時バスケットボール部の合宿が辛くて、ものが食べられなくなり、拒食症となりました。
184センチの身長で体重が42キロになりました。
ある時意識がなくなりあっちの世界に行ってまいりました(^◇^)

こんなことを多くの人に話しましたが、ほとんどが笑い話で死後の世界がどんなだったか私に聞く人はいません。

ところが先日のニュースで、「肉体が死んだ後にも魂が存在することを科学が認める!」と報じました。

イギリスの大学の科学者が心脈拍停止を経験した患者2,060人を対象に調査を行ったところ、「対象者の心臓が再開するまでの間、臨床的には死亡した状態の間もある種の「意識」があった、と生き返ったヒトの40%が経験」していたことが明らかになりました。

日本人にはさほど目新しいこともないように感じれると思いますが、イギリスなどでは科学と宗教、魂などの考えはかなり相反するもののようで、科学者には無神論者も多く、「死んだら脳の機能が停止するから意識は無いからそれで終了」といった考えが強いようです。

そんな中で死んだ後も意識が存在すると言う事は、魂と言うものが存在するのではないかと科学の世界が認めたと言う事はとても大きな進展ではないでしょうか。

キリスト教では、死んだら墓の中で死者が待機しているらしく、キリストが現れて復活を告げると、死者が一斉に蘇ると信じている人もいるようです。

輪廻天昇を受け入れている民族には、このようなキリスト教の世界観には強烈な違和感を覚える人もいると思います。

科学は意識は脳の機能のことだと考えているので、脳の機能が停止すれば、意識は無いはずなのです。

ところが、臨死体験者の証言を考慮すると、脳の機能と意識は別物だと言うことになりそうです。

最近は量子力学の観点もあって、むしろ意識が我々の見ている現実の世界を生み出していると考える物理学者も増えています。

私の見解は、心肺停止後も肉体とは別のある種の「幽体」が存在していることを体験しています。

3回の体験してるので間違いないと私は思っています(笑)

それを信じようと、否定しようと人それぞれですが私は実体験の中でそれを体験したので信じています。

どんなに科学が進歩しようと、発展しようと数値化できない世界はあります。

データや理論や根拠を求める科学割の方々が日本にも多いですが、それを超越した世界がある事は事実です。

どんな人でも死んだらわかるのでこれ以上意味はありませんが、データや数値、理論が全てではないと言うことです。

もちろんないよりはあったほうが信憑性が高いかもしれませんが、全てではないと何回も申します。

結果があり理論がない!
理論があり結果がない!

どちらが本当に凄いのでしょうか?

美容業界には理論やデータ、通知を求める人が多いですがその方々が本当に結果を出してるのでしょうか?

未知なるロマンを求めて結果がある商品がたくさんあります。それらを素直な目で見て素直な心で捉えてみてはいかがでしょうか?

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美と健康を通して地球環境浄化(^◇^)
地球の応援団長こと鳥辺康則です。
初めて私のブログをご覧頂ける方はコチラもご一読頂ければ幸いです。
》鳥辺康則(とりちゃん)の生い立ち

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