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紫外線が気になる季節ですが太陽光を浴びる事は大切だと思います

近年では太陽光の中に含まれる紫外線が皮膚、あるいは人体にとって有害であるとする考えが広まっています

ある意味で紫外線対策は必要だと思います

しかし・・・

株式会社 日向の鳥辺康則です(^◇^)

私は基本的に「太陽光を浴びること」は人体にとって有用なものであると思っています

太陽光を十分に浴びることによって「ビタミンDの合成、カルシウムの吸収促進による骨粗しょう症の改善、ロトニンの増加を即すことによってうつ病の改善」が報告されています

紫外線の影響によって皮膚ガンを始めとして様々な悪影響が指摘されてますが、それは太陽光にだけ原因があるのではなく「代謝能力に異常が生じ、太陽光を有効に活用することができない状態」に根本的な問題があるようにも思います

私たちは太陽光の恵みによって活かされていると言ってもいいのです

もっと言うと私たちは、太陽、月、大気、水、土、動物、植物、他者、その他を含むあらゆる存在に活かされていると言う事実があるのです

太陽光の中には様々な特定の光の波長がありますw

近年では特定の光の波長を用いることによって数々の病気を治す医者も海外では存在しています

P-UP波がその1番の良い波長だと言われています

生物は外界から光のエネルギーを取り込んでいることがわかりました


最近の研究では、植物以外の生物も太陽光を利用して効率的にエネルギーを生成することができると証明されたのです

私たちはATP回路と呼ばれる機構用いることで、自分に必要なエネルギーを見出しています

一般的には食物を摂取することでエネルギーを生み出していると言われています

しかし・・・

動物レベルの実験においては「太陽光利用することで高濃縮されたATPを生産することが可能」とする事実が明らかになりました

つまり、食べ物からエネルギーを作るのではなく、太陽光からエネルギーを生成することができるということです

生物がクロロフィルと言う媒体を用いて太陽光のエネルギーを利用していると言う事実があります

世の中では少食が健康の第一歩だったり、ファスティングが良いと言う考えが広まっています

1日一食だったり、空腹が健康をもたらすなどの本も出ています

実は私数年前にインドに行った時に70年間何も食べないで生きてる人に会ってきたのです

プララド・ジャニさんと言う方です

8歳の頃に神の啓示を受けて以来何も食べてなくて生きています

食べ物だけではなく飲み物も一切摂取致しません

ですから排便や排尿もしないのです

2010年に医師30人のチームが15日間をかけて、彼の体を科学的に分析しました

その結果分かった事は、全てにおいて完全な健康体だったと言うことです

彼は太陽光エネルギーに変換して生きていると言う事実です

え〜胡散臭い〜と思うかもしれませんが、実際にお会いしたので間違いありません

実は世界にはほとんど食べ物を食べなくて生きている「ブレサリアン」と呼ばれる方々がとても多いのです

ベジタリアンやビーガンを超えた「ブレサリアン」と言うジャンルの人々です

今、NASAでもブレサリアンをはっきりと公認しています

ブレサリアンを日本語にすると気食主義者なんです

太陽光や宇宙からのエネルギーによってエネルギーを生成して生きている方々です

ちなみに僕は17歳の時に2カ月間一切食べ物を食べないで過ごした時がありました

結果体重は48キロになり、倒れて救急車で搬送されました

私には食べ物が必要なようです(笑)

世の中にはまだまだ科学では解明されない未知である部分がたくさんあります

でも実際そんな方々が生きていているのは事実です

人間の本質に関わる深い部分だと思いますがとっても興味深いと思ってブログを書きました(^◇^)

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