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細胞は「意識」を持って会話をしあっている

ここ数年で医学会は大きな転換期を迎えたと言われています

今まで臓器は脳の指令によって動くものだと考えられてきました

しかし・・・

株式会社 日向の鳥辺康則です(^◇^)

数年前に分かった事は人間の臓器はそれぞれが「意識」を持っており、それぞれの判断で動いていると言うことです

また、それらの臓器は互いに交信しあっているということがわかったです

つまり、人間の臓器は会話をしていると言うことです

2018年には、NHKスペシャルによって「神秘の巨大ネットワーク」としてこのことが詳しく報道されました

今までの常識を全く覆す大きな発見です

しかし・・・意識を持って交信しあってるのは臓器だけでは無いのです

実は、細胞一つ一つは「意識」を持っており「光」を使って交信しあっていると言うことなんです

実は近年の研究により「生命体は発光している」と言う事実が明らかになっています

チャクラやオーラなどと表現すると怪しいと言う人がいますが、間違いなく光のエネルギーを発しているのです

実はこれは人間だけではなく動植物においても同様だと言うことです

生体から放射される光「バイオフォトン」が凄い


人間が「バイオフォトン」と呼ばれる生体光子を放射してる事は間違いなく事実みたいです

そして細胞はこの光子を使って交信をしあっていると言うことです

これらのバイオフォトンは細胞の代謝物として放出されてるものではありません

なぜならば、生命体はこの光子を意識等によってコントロールすることが可能だからです

バイオフォトンは人間の内側である存在、精神や心とより深くつながっております

意識を集中させたり、瞑想したりすることによってこの光は強く発せられるのです

この光子の発見により、今まで眉唾だと考えられていた「祈りによって数々の奇跡が起こること」「想いや思考により世界を変化させられると言う事」が科学的に証明されると言うことです

2014年にインドとフランス間で行われた実験では、人間は光子を使って遠く離れた人とテレパシーで会話できるということが実証されました

ワォ〜ですよね(^◇^)

離れていてもバイオフォトンのエネルギーによって情報交換等が行われていると言うことです

このような能力が人間に基本的に備わっていると言うことです

しかし・・・

このバイオフォトンは消滅・破壊されることもあるのです

1つ目は、電子レンジで加熱を行うとバイオフォトンは破壊されます

2つ目は、野菜などの作物を冷蔵庫に入れるとバイオフォトンが1日で消滅する

現代科学の中での便利なものを使用すると自然に備わっているバイオフォトンは、消滅・破壊される恐れがあると言うことです

光子=波でもあるのです

波動と言う言葉を使うと、怪しいと言う人や宗教ぽいって言う人がいますか、あくまでも科学で実証されたと言うことです

想いや思考は、光の波によって多くの人に影響与えると言うことです

地球環境浄化と言う想いも光の波に乗って多くの方々に届くように日々発信していきたいと思います(^◇^)

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