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統合失調症の若者が増えていると言う現実があるみたいです

統合失調症は未だ治療法が確立してない疾患であり、原因の究明や予防策の開発も急がれている病気です

株式会社 日向の鳥辺康則です(^◇^)

私たちの脳から分泌されている脳内物質のメラトニンとセロトニン

体内時計の役割を担っているが、脳内物質の生成や分泌が途絶えたり機能不全を起こしたりすると、幻覚や妄想といった症状として現れることがあるそうです

その時「統合失調症」と診断されることが多いのです

欧米や日本を含む先進国では精神疾患全体において、麻薬まがいの抗うつ剤や抗不安剤、向精神薬を治療薬として使用しています

つまり精神病にはとりあえず薬の処方!と考え方が当たり前であり誰もが疑わないのです

「薬物で精神疾患が完治する事は無い!」と現役ドクターですが口を揃えて言っていることです

精神科は基本的に君の処方が仕事であり収入源であると言って良いかもしれません

そんな統合失調症患者が増えていると言うことです

最近の研究では人の考えや感情、振る舞いに影響与えるだけではなく身体にも影響及ぼしていることがわかっています

つまり心が病気になると身体までおかしくなると言うことです

しかしこれらの病気に対してアフリカや南国では全く違う治療方法が行われている事実があるのです

日光を浴びることによって8割の統合失調症患者が自然に治癒される


実際に南国の地域では太陽の光を浴びることによりこれらの病気を自然に治癒してる事実があるそうです

人の肌に日光が当たるとトリプトファンと言う神経伝達物質が生成され、さらにメラトニンとセロトニンが脳から分泌され体内時計が整のうと言う仕組みから来ていると言うことです

朝起きて太陽を浴びると目覚めが良いのもこの原理から来てるそうです

常に日光浴をしながら生活することが可能な常夏の地域では、統合失調症患者は自然に治ると言うことです

こんな基本的な事は大半の精神科医が理解してるはずなのですが、無料や安価な病気治療法について医者たちは決まって口をつぐみます

むしろ、現代人は日光を浴びなくなったから統合失調症増えた可能性すらあるのです

太陽の光が人間に与える身体的変化はものすごいものがあります

日照時間が短くなると血中のビタミンDが足りなくなると言う変化も起きます

逆に日光浴をするとビタミンDが増えると言う結果も出ているのです

人間は日光浴びないと一気に老けてしまうのです

自然界のほとんどの生物や植物は太陽の光によって生かされていると言っても過言ではありません

植物は光合成を起こし、人間は体温の調整をしていきます

自然から離れれば離れるほど人は病気になると私は思っています

自然の摂理に則って生きることがもしかして薬に頼らない最善の治療法かもしれないのです

不自然な食べ物や不自然な生活が現代の常識となっている今、本当に考えさせられることが多いのです

そんなことを思いながら今回ブログを書きました(^◇^)



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