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腸内細菌のバランスをととのえましょう

12月は忘年会シーズンです暴飲暴食しがちですが、お肉ばかり食べていると便秘になりがちになるので気をつけたいです

株式会社 日向の鳥辺康則です(^◇^)

世界で腸内細菌や腸内フローラの研究が進んでいます

最新の研究では、特に微生物である腸内細菌と感情との関係があると言うことが判明しましたw

つまり、明るい性格かどうかは微生物や腸内細菌で決まると言うことです

え〜と思いませんか?

ラットで行われた実験では、腸内細菌を入れ替えたラットは性格まで変わったと言うことです

さらに人間でも同様の実験が行われ、微生物である腸内細菌と感情の関係は明確にされました

更に、感情をコントロールする微生物「バクテロイデス」が関係していると言うことです

凄いですよね〜(^◇^)

免疫コントロールも腸内細菌が関わっている


私たちの腸管には500種類、100兆個とも言われる腸内細菌が生息しています

侵入してきた病原体の増殖を抑えたり、住み着くのを邪魔しながら一種の生態系である腸内細菌叢(腸内フローラ)を作り上げているのです

免疫細胞と腸内細菌は、かつては敵対する存在とみなされていて、朝に名家が集中しているのは腸内細菌と戦うためと考えられていました

しかし、研究が進み両者はむしろ様々な形で協力しており、免疫系の仕事と思われてきた全身の健康維持に腸内細菌も深く関与をしていることが明確になりました

腸には免疫細胞の実に7割が密集しており、消化器官であると同時に免疫の司令塔としてもフル活動してるのです

腸内細菌叢(腸内フローラ)は人それぞれ異なり、年齢によっても変化するが最も影響が大きいのは食事などの環境要因と言われています

一般的に割れているヨーグルトやプロバイオティクスの商品などを飲食してる人も多いのではないでしょうか?

最近の研究では、腸内細菌叢のバランスや特定の腸内細菌の存在が、糖尿病や肥満といった病気の発症リスクや薬の効き目などと相関関係にあると言う驚きの報告がされています

そんな大切な腸内細菌ですが、実は外部要因によっても影響受けやすいということがわかりました

免疫システムの抵抗力を弱くする5つの悪習慣

① ストレス

② 睡眠不足

③ アルコール

④ 質の悪い食事

⑤ 肥満

なに〜ほとんど当てはまるではないですか(笑)

ヤバイ〜と思ったあなた安心してください

弊社では生きたまま腸に到達する乳酸菌を配合した「ラクティス」と言う商品を販売しています

残念ながら、今販売されているサプリメントの多くは飲んでも胃酸よって死滅してしまうためあまり腸まで届きません

このラクティストに配合されている乳酸菌は、有胞子性乳酸菌なので胃酸でやられずにしっかり腸に届きます

この乳酸菌は腸内フローラを形成し、悪玉菌の増殖を抑制し、整腸作用を食す善玉菌としてプロバイオディスクに最も適したものです

更に、乳酸菌の活性化を図るオリゴ糖、化石サンゴ、トリニティー、有機ゲルマニウム、シルクなどを配合しお子様からご年配の方まで幅広く飲んでいただける商品になっています

この商品を飲むと毎日快便生活間違いないです

現代は、「快眠」「快便」「快笑」が大切と言われます

便秘は万病の元であり、腸内細菌のバランスが崩れると様々な不調が引き起こされる可能性があります

大切な腸内細菌のバランスを整えることができる商品ですので興味ある方はお問い合わせください(^◇^)

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