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自然治癒力を高めることが真の治療法!

美と健康を通して地球環境浄化(^◇^)地球の応援団
団長こと鳥辺康則です。

BSC理美容共同組合と言う、美と健康通して美容室から地球環境浄化を実践していくグループさんと共に様々な著名な講師さんを呼んでイベントを企画させてもらっています。

その中で過去に新潟大学大学院医学部教授の安保徹教授をお呼びして何度か講演会を開いたことがあります。

今はお亡くなりになりました安保徹氏ですが、様々なことを教授から教えていただいた事は未だに忘れません。

その中の一部として「免疫力を上げる1番の近道は薬からの離脱だった」という言葉があります。

とにかく薬は良くない!と何回も言われています。

それは「人が薬や医療に対する大きな理由は、不快な症状は身体を破壊しようとする表れ、つらい症状は悪者だ、とみなしているから」

「病気と正しく向き合うためにはまず病気に伴って現れる症状に対するこれらの誤解を解くことが大切。

熱、痛み、下痢、吐き気、だるさ・・・・・
など様々な不快症状は、すべて体が自ら治ろうとする治癒反応であり、悪者ではない」

薬は、もともと毒物なのです。薬物療法は、その「 毒」作用で熱、痛み、下痢・・・など「治癒反応」を押さえ込むやり方です。

だから「逆症療法」とも呼ばれます。治ろうとする反応にブレーキをかけ、バックさせるのです。

これでは治る病気も治らない!つまり薬を使うほど病気は治らないということです。

そもそも、日本人のクスリ「信仰」は異常!
「薬が病気を治してくれる」と信じている人があまりにも多いのです。
しかしそれは間違いです。

病気を治すのはあなたの体に備わった「自然治癒力」なのです。

と言うことを安保氏は何度も申していました。

そもそも「体は治りたがっている」すなわちそれは「自然治癒力」の存在を意味します。

しかし多くの医学者は、自然治癒力の存在を認めようとしません。なぜならば、大学の医学部で自然治癒力の存在について教えないからです。

現代医学は「病気は悪である」と言う愉法で貫かれています。ですから病気に伴うさまざまな症状も悪とみなして徹底的に殺そうとするのです。
しかし、それは西洋医学の世界での話。

身体を全体システムとして捉える東洋医学から言わせれば、病気に伴う様々な症状は全て身体が自分で治ろうとする自然免疫システムと捉えるのです。

私自身は安保氏とのお話を通してすごくこの部分で納得いたしました。

しかしクスリを絶対にやめなさい!とは私は言えません。
薬はクスリの役割があり必要な時があると私は思います。

ここで重要なのは「薬で病気は治らない!」と言う事実です。
緊急的に反応起こすには薬が必要な場合もあります。

でも絶対的に病気を治すのは「自然治癒力」という事実を再度認識する必要があると思いブログを書かさしていただきました。

自然治癒力を上げるには、薬を控える、体温を上げる、極力添加物のないものを食する、体に溜まってる悪いものをデトックスする、腸をきれいにするなど様々な方法があります。

その全てに役立つ商品が弊社には揃っています。
もし本当にご自身の自然治癒力を上げたいのであれば、
ご一報ご連絡ください。

必ずあなたのお役に立てると思います。

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