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6月24日は「UFOの日」だったんです

毎年6月24日は「UFOの日」として世界各国で様々なイベントが開催されます

ちなみに毎月24日はUFOが目撃されやすい「特異日」としても有名なんです

株式会社 日向の鳥辺康則です(^◇^)

1946年6月24日に、アメリカの実業家ケネス・アーノルドが9機の正体不明な飛行物体を目撃し地元紙はこれを「空飛ぶ円盤」と叫び全米が大騒ぎになりました

その後この事件は「ケネス・アーノルド事件」と呼ばれ、6月24日がUFOの日となったのです

UFOといえば最近は、米国国防総省(ペンタゴン)がUFOの映像公開し認めると言うことが世界の話題になりました

この空飛ぶ正体不明の物体の映像は米海軍も本物だと認めており、UFOが存在することを初めて認めた形になります

僕はUFOの存在を完全に認めてますし、周りには宇宙人と交信してる人たちがたくさんいます

以前から、歴代のアメリカ大統領のうち何人かは宇宙人とコンタクトをとっていると言う情報があります

実は2017年に報道官がマスコミとのオフレコの会見でこんなことを言ってるのです

トランプ大統領は必ず単独で、定期的に地球外知的生命体と会見している

ほんまかいなぁ〜と言う話なのですが真実は分かりません

また2016年には、EUのユンケル委員長がイギリスのEU離脱についてこのようなことを言っています

他の惑星のリーダーと会って話をしてきた!

その模様がYouTubeに流れたのです

ある種の国のリーダーたちは地球外生命たちとコンタクトをとっていると言うことになります

信じるか信じないかはあなた次第です(笑)

CIAの秘密文書が1日限定で公開されたのです


福島県福島市飯野町にある「UFOふれあい館」は、6月24日は入館無料にしました

さらにCIA秘密文書を当日に限り一挙公開したのです

何が何でも私も行きたかったのですが、仕事が入っていたため行くことができませんでした

文章は900枚以上に及び、ベールに包まれた未確認飛行物体の謎に迫ろうと言うものなんです

実はこの文章の公開は初めてなんです

たくさんの未確認飛行物体と遭遇した実際のパイロットの通信記録や基地との様子が描かれています

なぜこの時期に多くの国がUFOの存在を認め地球外知的生命の存在をカミングアウトするのでしょうか?

実際の映像を公表した米国防総省は具体的にはUFO (未確認飛行物体)ではなく、UAP(未確認航空現象)と言う言葉を使っています

UFOと言えばエイリアンを想像する人も多いと思うのですが、国防総省は正体不明だが危険な存在では無いとはっきりと言っています

今地球に数多くのUFOが来ていますが、決して侵略するためとか攻撃するためではありません

ある意味地球を助けるために来ていると思っています

機会があればドキュメンタリー映画「愛の地球へ 宇宙人が今、私たちに伝えたいこと」を見てほしいと思っています

宇宙からのメッセージにより制作され「統合」の役割の意味を持たらされたドキュメンタリー映画です

インナーチャイルドの第一人者である池川クリニック院長の池川明さんも登場しています

今この時期に日本で生まれる赤ちゃんの多くは宇宙から来ていると言われています

地球を助けるために・・・

厳密に言うのであれば地球にいる人間の意識を上昇させるために・・・かもしれません

我々が住んでいる地球は大きなエネルギー転換の時期に来てるようです

地球と太陽系は密接な関係があり、また太陽系と銀河系は切り離せない関係にあるのです

つまり地球の大きなエネルギー転換は全宇宙に影響すると言うことなのです

その鍵を握っているのが私たち人間なんです

信じるか信じないかはあなた次第です(笑)

でも僕は宇宙人と交信する様々な人を見て信じています

我々の意識の変革が全宇宙に影響すると思うと本当に今大切な時期に来ていると実感します

めちゃくちゃ公文書を見に行きたかったのですが、1日限定だったので諦めます

夢とロマン、希望と未来を信じてこれからも進んでいきたいと思います(^◇^)

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