いつもの白髪染め、そのままでいいんですか?カラー剤を変えずに仕上がりをグレードアップする方法!

40代、50代、60代と年齢を重ねるにつれて、気になってくる白髪。
定期的に白髪染めをしているお客様も多いと思います。
しかし、こんなお声を聞くことはありませんか?
・染めた直後はいいけれど、すぐに髪がパサつく。
・以前より髪のツヤがなくなってきた。
・カラーを繰り返すたびに手触りが気になる。
・白髪は染めたいけれど、髪のダメージも気になる。
白髪染めは、一度で終わるものではありません。
だからこそ、毎回のカラー施術でお客様に感じていただく仕上がりの質が大切になってきます。
そこで今回ご紹介したいのが、株式会社ゴッホスタイリングスの「アンバーカラー」です。
■ 今使っているカラー剤を変える必要はありません!
新しいカラー剤を導入するとき、サロン側にはいろいろな負担があります。
・新しいカラー剤の使い方を覚える。
・色味や染まり具合を確認する。
・カラーチャートや在庫を増やす。
・スタッフ間で技術を共有する。
使い慣れたカラー剤があるからこそ、なかなか新しいものに切り替えられないというサロンも多いのではないでしょうか。
アンバーカラーの魅力は、そんなサロンの悩みにも応えてくれること。
今使っているヘアカラー剤にプラスして使用するカラー添加剤です。
つまり、現在使用しているカラー剤を大きく変更することなく、カラー施術の質感向上を目指せるということ。
いつものカラーを活かしながら、新しい価値をプラスできるのです。
■ アンバーカラーが目指すのは、カラー後の髪の質感!
ヘアカラーを繰り返すと、髪の状態は少しずつ変化していきます。
特に白髪染めを定期的に続けている40代以上のお客様では、パサつきやツヤ不足、まとまりにくさなどが気になってくることもあります。
アンバーカラーは、タンパク質に結びつく特殊なタンパク質を活用し、カラー施術時に髪内部の水分や栄養分をコントロールすることを目指しています。
メーカーが紹介している主な特長は次のとおりです。
・カラー後の手触りを向上させる。
・髪のツヤやまとまりをサポートする。
・カラーの色持ちをサポートする。
・パサつきが気になる髪の質感にアプローチする。
・カラー後の薬剤臭にも配慮している。
単に白髪を染めるだけでなく、染めた後の髪の状態にも目を向けたカラー施術。
それがアンバーカラーの提案です。
■ 40代以上の白髪染めが多いサロンにこそ考えてほしい!
これからの美容室に求められるのは、単に白髪を染める技術だけでしょうか?
お客様が求めているのは、白髪が目立たなくなることだけではありません。
「染めてもツヤのある髪でいたい」
「いつまでも手触りの良い髪でいたい」
「年齢を重ねても、自分の髪を好きでいたい」
そんな気持ちにも応えていくことが、これからのサロンづくりには大切だと思います。
特に40代以上のお客様を中心に白髪染めを提供しているサロンにとって、カラー後の質感まで考えた提案は、お客様の満足度を高める新しいきっかけになるかもしれません。
いつもの白髪染めに、もうひとつの価値をプラスしてみませんか?
■ カラー剤を変えずに、カラー施術をグレードアップ!
新しいカラー剤を導入するのではなく、今あるカラー剤を活かす。
アンバーカラーは、そんなサロンの考え方に寄り添った商品です。
今のカラー剤に満足しているけれど、もう少し仕上がりの質感を良くしたい。
そんな理美容室の皆様に、ぜひ一度知っていただきたいアイテムです。
いつもの白髪染めに、新しい満足を。
アンバーカラーについて詳しく知りたい理美容室様は、株式会社日向までお気軽にお問い合わせください。






