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本気でこれからの環境を考えてみる

さて、平成も残りわずかになりました。

皆さんの平成はどんな年でしたでしょうか?

地球環境にとっての平成は、大きな変革の30年だったのではないでしょうか?

昭和最後の1988年、気候変動に関する政府間パネル(IPCC)が設置されました。

そして平成元年1989年、アルシュサミット(初の環境サミット)が開催。

一部の人達が環境について少しだけ意識が向き始めたような時代でした。

そして、平成31年。

約30年の平成の時代の中で、色々な施策、指針、協議が民間、国家間などで行われてきました。

多くの努力をされてきたと思いますが、現実はどうでしょうか?

海洋汚染、マイクロプラスチック、PM2.5、耐性ウイルス、森林破壊、CO2排出、地球温暖化など解決しなくてはならない問題はまだ多く残っています。

では…この問題を私達の世代で解決する事は可能か?

もし私達で解決(もしくは解決の道筋)出来なければ、未来の子供達に手渡してしまいます。

4月、新入学など新しい時代に一歩踏み出した子供達のために私達大人が今出来る事を全力で取り組んでいきましょう。

地球の為に…まずは、そんなに大きくなくても、今、目の前にいるその子供たちの為に…

高次の方々から手渡されたエネルギーは、みんなを幸せにするエネルギー。そして、地球も子供達も幸せにする事が可能なエネルギーです。

使って流す、ただそれだけです。1人でも多くの方がこの活動(地球再生5%プロジェクト)に賛同しご協力頂けたら幸いです。

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