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人間は太陽や地球などの波動(磁気)の影響を受けていると言われています

太陽の活動に地球は影響受けていることが一般的には知られています

太陽の磁場の影響が地球そのものが受けていると言って良いと思います

株式会社 日向の鳥辺康則です

さらに太陽からの波動や地球の波動の影響受けているのが我々人間です

ヒトも電流と磁場の変異によって常に磁場が生じています

その人間が持ってる波動とも言える磁場が、太陽と地球の磁場の影響受けていると言うことなのです

例えば太陽の活動が見られたように思える時期には、交通事故が増えると言われています

え〜そんなん関係ないでしょと思うのが普通ですよね

太陽の黒点の少ない時期と比べて交通事故発生率が4倍に達すると言うデータもあります

黒点の活発な活動は交通事故だけではなく、海や空の事故・産業全体で事故を増加させる傾向にあると言う研究結果もあるのです

はっきりと因果関係が科学で証明されたわけでは無いですが有力な説はいくつかあります

一つは、人の脳に太陽の磁場が影響与えていると言うものです

太陽の黒点が多い時期は太陽の磁場も変化しており、そこから発生する低周波によって人の脳が同調し変化をきたすと言うものです

その根拠になっているのが血中の「ヘモグロビン」と言う物質です

ヘモグロビンは「鉄(Fe)」と色素の複合体でできています

鉄分を含んでいるので磁場の影響を受けやすいと言うことです

太陽の黒点が活発になるとその磁気のせいで、人の血管内で血液の凝固速度が早まると言われています

血液が硬くなれば、心筋梗塞や脳梗塞が起こりやすい状態が生まれると言うことです

実際にそんなことが太陽や地球の重力の影響で起きるのでしょうか?

私は科学者ではないので分かりませんが、血液中の鉄分が人体に影響与えると言う考え方は、東洋の占いや風水の原理となっているのは間違いないみたいです

ある専門の研究科学者によると、地球外部の磁場の影響は3分の2・地球内部からの磁場の影響は3分の1とされています

地球外部からの磁場の多くは太陽によるものだと言うことです

漢方など東洋医学でその存在が考えられている「気」の正体もヒト・地球・太陽の磁場が合わさったものではないかと言う考えもあります

そんなことを言ってくのであれば究極的には人の健康は、人単体で考えてもあまり意味がなくなります

確かに昔から「人が自然になくなる際、海の千潮に引かれるように亡くなる。」と言われます

夜明けの時間帯に地磁気が東へと偏向することを考え合わせるとあながち迷信だとは言えないと言われています

人間は様々の波動の影響受けて生きているといえます

また様々な波動を発生させ人に影響与えているともいえます

それは人間や動物だけではなく、生きてる生命体としての地球や太陽からの影響も受けていると言うことです

そんなことあるわけない!一刀両断する人もいるかもしれませんが私は少なからず影響受けていると思っています

そんなことを思ってブログに書きました(^◇^)

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